2025/11/14 確率思考の欠落が生んだ不安と焦り

目次

トレード前の心境

無意識に夜間・PTSを確認。確率的視点が抜け、不安の前置きが始まる。

トレード中の反応

待てなさが強まり、BO-PBの有無に過敏。寄りの大陽線連発に「置いていかれる」焦り。

トレード後の気づき

失望の正体は「マーケットに焦らされている」という怒り。主観が優位。

極値の情報量が増えると視界が濁り、確率思考が崩れ、不安へ転換。

次回に向けて

「いつ来るか分からない」を信じきれていない。確信した瞬間が最も危険。

本日極値ログはこちら👉2025/11/14 極値下限にてレンジ足を確認(14時ルール非該当)

本日の構造ログはこちら👉2015/11/14 足の性質が極値の意味を変える

【②心理ノイズログ

⬅ 前日の心理ログ:2025.11.13
➡ 翌日の心理ログ:2025.11.15

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次