目次
トレード前の心境
無意識に夜間・PTSを確認。確率的視点が抜け、不安の前置きが始まる。
トレード中の反応
待てなさが強まり、BO-PBの有無に過敏。寄りの大陽線連発に「置いていかれる」焦り。
トレード後の気づき
失望の正体は「マーケットに焦らされている」という怒り。主観が優位。
極値の情報量が増えると視界が濁り、確率思考が崩れ、不安へ転換。
次回に向けて
「いつ来るか分からない」を信じきれていない。確信した瞬間が最も危険。
本日極値ログはこちら👉2025/11/14 極値下限にてレンジ足を確認(14時ルール非該当)
本日の構造ログはこちら👉2015/11/14 足の性質が極値の意味を変える
【②心理ノイズログ】

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