MENU
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • トレード手法を学ぶ
極値トレードで構造的に勝つための思考と記録
負けトレーダー研究所
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • トレード手法を学ぶ
負けトレーダー研究所
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • トレード手法を学ぶ
  1. ホーム
  2. 破壊

破壊– tag –

  • 進化ログ

    第二撃の概念が、ようやくズレなく定義できた日

    これまで「第二撃」は、自分の中でどこか感覚的な言葉だった。 勢いがある過去を無視している一気に走る こうした“見た目”の印象で捉えていた部分が、正直あった。 だから「これまでの世界線を無視してぶっ飛ばす動き」という雑な要約が、一瞬成立しそうに...
    2025年12月15日
  • 極値ログ

    三連続陰線による極値下限の「探索フェーズ」

    【】 今日の値動きでは、新中間地帯の下側に“極値の端”と呼べる反応点はまだ形成されていない。 ● 理由 明確な反発がない 市場の密度が集まっていない 戻りの起点となる力が生まれていない 端として扱われるローソクの規則性が存在しない したがって極値生...
    2025年12月10日
  • 進化ログ

    極値不在なら破壊は成立しないと分かった日

    【】 今回の大阪チタの下落は、見た目だけなら「強く割れた」「下に抜けた」みたいな雰囲気を出してくるのに、破壊として一切扱えなかった。そこで分かったのはこれ。 破壊の起点は「極値」であって、中間地帯の下限という“仮構造”ではない。 つまり、市場...
    2025年12月10日
1

最近の投稿

  • 突破と固定を分離した局面
  • 中間地帯④下限密度成立から上限試し、構造は未転換
  • 中間地帯上限到達を確定と錯覚しかけた瞬間
  • 極値到達と確定は別物だった局面
  • 後悔は、未知が既知に変わった後に発生するノイズ
運営者プロフィール

 

「負けトレーダー研究所」運営者。

 

トレードの勝ち負けを“運”ではなく“構造”として捉え直す活動をしています。
再現性・心理・確率思考を中心に、極値構造の検証ログを公開中。

トレード手法を学ぶ

  • 構造から相場を見る
  • 極値という現象を知る
  • 判断を歪める心理ノイズ