今日の構造的発見
- ブレイクアウトの試しが失敗するかどうかは14時ルールが該当か、非該当かを確認するとよいと気づいた。
理論の修正・再定義
- フェイクブレイクアウトになるには、ブレイクアウトの動きが続くか、失敗するかプライスアクションを注視するしかないと思っていたが、シンプルに14時ルールが該当するかどうかだけを確認するだけでよいというシンプルな考えが大切。
今後検証したい仮説
- 極値付近の14時ルールの確認だけで、フェイクブレイクアウトが確定するタイミングまでだいたい予想することができるのか。
まとめ一句(思考の核)
「14時ルールの確認というシンプルな考え(極値視点)により、より多くの情報が得られるだろう」

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